かず(夫)の燗酒日記

〜燗で旨い純米酒を愛する日本酒ブログです

生存報告。もしくは、宣伝。

長年放置していたこのブログ。まだ、ちゃんと生きてたのね〜。

取りあえず宣伝だけですが。マイホームページでございます。

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お引っ越し

ブログを引っ越しました。

日本酒はもちろんですが、それ以外のこともボチボチ書いていきますので
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

http://ameblo.jp/kazuh1122/

実験 温度による燗酒の旨さについて

先日行った越中島「初乃」さんで、燗酒のおもしろさを再認識。

燗メーター

そこで、さっそく家で試してみることに。

テーマは「上げて下げる」。

温度による違いを楽しむのが目的ですから、久しぶりに「おかんメーター」を引っ張り出し。

 

今回は、次のような3通りで楽しんでみました。

1 50度まで温度を上げる
2 そのまま、60度まで温度を上げる
3 ちろりを氷水に入れて、50度まで急冷。

まずは、睡龍 生もと H15BYから。

3通りの飲み方、それぞれが全く違う味わいを見せることにビックリ。

今さら、何を言ってるんだ?と思われる方も多いかと思いますが、ほんと家ではひたすら熱くするばかりだったので、目から鱗です。

で、睡龍は3番目「急冷」の圧勝。1,2番目で気になった、甘さがやわらぎ、スパッと切れる。旨い!

お次は、群馬泉 超特選純米。

この酒は、もともと後を引くような甘みは感じられず、キレが良いので、最近は大のお気に入りでした。

50度 旨いね。味わいしっかりだけど、キレがよい。
60度 甘みが強まったけど、ふっくらして丸い印象。旨い。
急冷 旨かったはずだけど、イマイチ思い出せない。

結論。群馬泉は、あえていじくる必要なし。

生もとのどぶ H17BY 仕込19号

50度 優しい。インパクト弱し。
60度 やっぱこれだね。いつもの味わい。
急冷 優しいんだけど、なんか水っぽい。急に若返った?

悔しいので、新たに60度まで付けてみて、こんどは自然に50度に落ちるのを待ってみると、こりゃまた旨い。一気に温度を落としたときと違って、崩れた感じが全くない。どぶも急冷の必要なし。

続いて、竹鶴 雄町純米 H14BY

最初に飲んだとき、この酒の酸に圧倒されたことを良く覚えてます。でも、先日飲んだら、そうでもない。自分が慣れてしまったのか、熟成が進みすぎたのか・・・。でも、大切な思い出の酒です。

常温 おとなしい。あの鮮烈に思えた酸はどこへ・・・。
50度 酸が立つ。こいつは旨い。
60度 酸より甘みが勝っちゃった。50度のほうが良いかな。
急冷 あまり劇的な変化無し。さっきの50度と違いが分からない。

竹鶴 雄町純米は、温度上昇中の50度が一番。

最後に、日置桜 生もと強力 H14BY

なんだか、今日は大盤振る舞いです。貴重な酒ばっかり。

50度 繊細。こんなに優しい味わいだったっけ。新鮮な感動。
60度 残る甘みが出てきちゃったかな。50度の方が良い。
急冷 渋みと、酸が絶妙。旨い!今日のベスト。

酒

なんか、たいした感想が書けませんでした。ボキャブラリー乏しすぎ。

実験は上手くいったけど、記事にするのは失敗・・・。

で、今日のラインナップは、こんな感じです。


日本酒を並べて撮影するのは久しぶりのような気が。

今回のチャレンジ、すっごい楽しかったです。家で飲むのに細かく温度を気にしたりするのが、なんとなく嫌でした。でも、温度によって、お酒がこんなにも表情を変えるのをあらためて実感し、もっといろいろ試したくなりました。

単純に「上げて下ろす」ことで、どの酒もベストの状態になるわけではないし。なんとなく、その傾向が分かった気がしましたが、酔ってきたので、今日は書けません(笑)。

でもでも、燗酒、楽し。

ようやく復活

花粉やら、風邪やら。なんやら良く分からない体調が続いてしまいました。

ようやく復活したので外に出かけてみると、誰にも調子が悪いなどと言っていないはずなのに、行く先々で「かずさん具合はどうですか?」と声を掛けていただき不思議な感じ。ネット社会を実感です。

でも、体調が悪いと言いながらも、けっこう飲んでいました〜。

先週末は上石神井「ZAKU」へ。前日は午後9時にベッドに入り、当日は昼食をとったあとに再び昼寝。夕方に起きてそのまま飲みにお出かけ。

あまり乗り気じゃないと言いつつ、飲み出したらけっこう元気。〆の納豆チャーハンまでガツッと食べて、どこが調子悪いやら。

しっかし、翌日も軽い頭痛が収まらず、ふだんは頭が痛いなんてぜんぜん無いので、ちょっと怖くなり、スポーツクラブも断念。丸1週間運動しないなんて久しぶり。最近、疲れやすいし歳なのかな・・・、と不安になってみたり。

なーんて言う、モヤモヤ週間はあっけなく終わり、今週は絶好調!

昨日は、結婚記念日プレ祝いで、お台場の日航ホテル東京へ。

貯まったJALマイレージの使い道が無いので仕方なくクーポンに交換したのですが、こんどはクーポンの使い道が無い。そんなわけで、なかなか自腹では行こうと思わない、鉄板焼を選択。日航ホテル内の銀杏というお店です。

久々の、鉄板焼き。ま、こんな感じかな。と思いつつもけっこう嬉しい牛の脂。頼んだワインも、思いのほか美味しく良い気分。

でも、5時半に店に入って、食べ終わったのは7時くらい。いっくら何でも早いですよ〜。
しょうがないので、家に帰って飲み直し。

池袋東武で買ったボルドーワイン「ル・オーメドック・ド・ジスクール 1999」。たしか、2500円くらい?

ジスクール

 

 

 

 

 

 

 

値段のわりにとか、そういうのは関係なしに旨かった〜。調子に乗って、他のワインも飲んだ気が・・・。

良く分からない話に終始しましたが、とりあえず完全復活です。

明日は、スポクラの後、井のなかに行く予定。元気がいちばんだと実感した、今日この頃でした〜。

ワインのち燗酒

妻もブログに書いていますが、「谷中のトラモント」に行ってきました。日暮里駅から歩くこと5分弱。辺りは静かな住宅街で、道を間違えたかと不安になった頃に到着。

生ビールの後は、さっそくワイン。お店の方に、5人なので3,4本は飲みますよと宣言してから、ワインの相談。

ワイン1

 

最初は軽めのをリクエスト。

たしかブドウはサンジョヴェーゼ。ほんとに軽くてすいすい飲んじゃいました。

 

 

 

レバペー

 

メニューには「フレッシュ鶏レバーののブルスケッタ」とありました。

レバーパテ?

 

 

 

空豆

 

ブルスケッタの空豆バージョン?

 

 

 

 

 

かに

 

ズワイガニのテリーヌ。

どれも軽やかでうまい。

 

 

 

 

トリッパ

 

「北海道産仔牛トリッパの赤ワイン煮込み」

こっちは濃厚でうまい。

 

 

 

 

イベリコ

 

炭火料理第一弾、「スペイン産 イベリコ豚カルビ」

ほんとに豚?って感じ。牛?羊?でも、豚じゃない。

 

 

 

とり

 

続いての炭火料理は「岩手県産 清流鶏」。

さっぱり。

 

 

 

 

ペンネ

 

ペンネのアラビアータ。ちょっとピリ辛。

 

 

 

 

 

ワイン2

 

ワイン、2本目はもうちょっとしっかりめのをリクエスト。

スパイシーな感じでうまい。でも、まだまだ軽い感じ。

 

 

 

ワイン3

 

3本目は、メルローを使ったもの。

濃厚な旨み。今日の一番はこれに決定!

 

 

 

赤ワインばかりを3種飲み、違いを楽しむことができて満足。料理はどれも美味しかったですが、どれも量が少なめなので、いつまでたってもお腹がいっぱいにならない。てなわけで、ほろ酔い気分で、次の店に行くことに。

こちらのお店は、飲みながら軽くつまむのに良いと思いました。お店の人が呆れるくらい食べて飲む、うち夫婦にはまだ早いかな・・・。

さてさて、お次は鳴滝さんへ。生もとのどぶと、竹鶴酸味一体の燗をひたすら。やっぱ、燗酒は落ち着くねー、の一夜でした。

銀座で眼鏡

すっかり間が空いてしまいました。もちろん、日本酒は飲んでいますが、ここのところ違うのも飲んでみたり。

そんなわけで、こんかいはフレンチ風串焼き(なんだそりゃ?)のお店、ヴァンピックル銀座。新調した眼鏡を取りに行くついでに、妻と待ち合わせての外飲みです。

ワインを飲もうと思っても、いわゆるビストロ料理みたいな濃いのは、そう頻繁に食べられるもんじゃありません、燗酒夫婦。

レバーパテ。となりに添えてあるのはブルーベリージャム。クリーミーだけど、味わいは軽い。さわやかで、なかなか美味しかったです。

レバペー

 

 

 

 

 

 

 

 

続いて、串。6本のお任せコースです。

豚バラ。ちょっと油っぽい。昔だったら喜んだと思うんだけどな。でも、ここのお店は、いろんな薬味が自由に使えるのが嬉しい。

で、ホースラディッシュを付けると、ちょっとサッパリ。

豚バラ

 

 

 

 

 

 

 

 

お次は、レバー。濃厚で旨い。でも、どういう風にフレンチ串なのか良く分からない。一味をかけたせい?スモーキーな感じが、ふつうの焼鳥屋とは少し違う気もするけど。

レバ

 

 

 

 

 

 

 

 

アスパラの豚バラ巻き。旨いよー。でも、やっぱり普通の焼鳥屋系?

アスパラ

 

 

 

 

 

 

 

 

あなご。これは、けっこう珍しいかも。いわゆる白焼きとは、かなり趣がちがう。全般にスモーキーなのが、ここんちの特徴なのかな?そこが、ワインに合うのかもしれないですけど。

あなご

 

 

 

 

 

 

 

 

豚はつ。ここがどこの部位なのかが脳裏に浮かんで、ちょっと怖くなるくらいブリっとしてます。

はつ

 

 

 

 

 

 

 

 

最後は、フォアグラ。これは、フレンチ串ならでは?濃厚なバルサミコ酢を感じるソースが旨い。

フォアグラ

 

 

 

 

 

 

 

 

この日は、予約のお客さんが来るまでとの約束だったので、ほんの1時間ちょっとの滞在で終了。なので、飲んだのはグラスのシャンパンを1杯ずつと、赤ワイン1本のみ。

ナチュレ

ローヌの自然派ワイン。ブドウはシラーが主だとのことですが、イメージしていたのと全然違う。

フレッシュな果実味が主体で、悪くないんだけど、ちょっと物足りないかな〜。

さて、このお店。

こぢんまりしていますが、とても賑わっていて良い感じでした。

こんどは、のんびりしてみたいものです。

今さらですが、今年もボチボチ書いていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

締めは井のなか

いろいろあった2007年ですが、最後の外飲みはやはり井のなかで。

ジムも年内最終営業日だったので、思い残すことの無いようガンガン飛んで跳ね。井のなかに到着したのは9時過ぎ。

やはり最終日ですから、そこここに常連の方々の顔が。ここで過ごす年末はこれで2回目。来年も、再来年も、その次もずーっとこんな年の瀬を迎えていけたらいいなと強く思えるひとときでした。

すし

 

 

 

 

 

 

 

 

写真は、ひとつだけ。

料理長、佐久間さんの握り。飲んで騒いだあとに、うれしい一品。メニューには無いですよ。最終日ならではの幸せです。

名残惜しい思いを抱きつつ、ちゃんと電車で帰りました。えらい。

明日は、いよいよ2007年も最後。何を飲もうかな〜。

こうして楽しく飲んで過ごせる日々が、いちばん幸せなんだと心から思います。来年も、素晴らしい1年になりますように。全てのことに感謝!

今日も、ぬる燗

気づけば前回の記事から、1ヶ月が経過。ときが経つのは早いものです。

さてさて、久しぶりの更新はお馴染み、浅草「ぬる燗」。ちょくちょくと訪れてはいるものの、いつもジムの後に思い立って行くことばかりだったので、デジカメを持参するのは久しぶり。

平日だったので、飲みも食べも軽めに済ますつもりで。

お酒。こちらでは、いつも群馬泉と奥播磨のヘビーローテーションで通していました。店主の近藤さんから奥播磨夫婦の異名を授かっていたくらいに(笑)。

けれども、ここのところ奥播磨が生もとの若いの(H18BY)になってしまったので、今回は回避して、群馬泉をガンガンと行こうと思ったら途中で品切れ。やむなく?、いろいろ飲みましたよ〜。

久しぶりの、よえもんやら何やら。終いには、「あれ、こういうの飲まないんじゃなかったっけ〜?」などと、店主に言われつつ、よろこびがいじんを冷や(常温)で(ふだん飲まない酒は漢字が書けないです。すみません)。

ま、こういうのもたまには楽しいもんです。

さてさて、料理も。牡蠣ポン酢。薬味の唐辛子が効いてます。かき


 

 

 

 

 

 


 

鶏ぬた。新鮮な食感。とりぬた

 

 

 

 

 

 

 

 

セリと豚の小鍋。なんか、最近よくセリを食べます。今どき、採れるのかな?鍋でも良い感じ。小鍋

 

 


 

 

 

 

 

山芋サラダ。こちらでは、ポテサラが定番だったので、これは初めて。シャキッとして良い感じです。山芋サラダ

 

 

 

 

 

 

 


柿の黒和え。黒和えって何?と尋ねると、黒ごまを使ったから黒和えだと。お菓子のようだけど、酒にもバッチリ。黒和え

 

 

 

 

 

 

 


しめ鯖。いつもは、炙ったのを注文するのですが、こちらも旨い。しめサバ

 

 

 

 

 

 

 


わさび菜、おひたし。今日は、さっぱりな感じで。締めのカレーも食べずに終了。エラい!わさび菜

 






 

 

 

 

写真を載せてしまった手前、ぜんぶにコメント付けてみました。うろ覚えなので、適当で失礼しました。

浅草「ぬる燗」は、ほんとに大好きな大切なお店の一つです。常連の方が多いお店なので、今の雰囲気が壊れるのが心配。などと言いながら、ブログに書いてしまうこの矛盾。

店主は同年代。お互い年を取ったね〜などと笑いつつ、ずーっと通っていきたいものだと、しみじみ思いました。

福島見参!

先週末は福島へ。今回の主目的は日本酒を飲むことでは無く、妻が見たいという美術展に行くためです。

今回の旅については、妻あっきがすでに記事にしているので今更ですが、いちおうたまには更新しなきゃ。

福島までは東北自動車道であっという間。こんなに近いんだったら、やっぱり仙台にも行きたかった〜などと大騒ぎしつつ、家を出てから約3時間で福島県立美術館に到着。

上村松園展、行く前はあまり興味の無かった僕にも楽しめました!

お次は、クルマを飛ばして夜の宴の目的地である郡山へ。ホテルで一休みした後、訪れたのは「寿し割烹魚紋」。

すべてに丁寧な仕事がほどこされた江戸前寿司。親方はとっても素敵な方。それに、酒も素晴らしい!お店のオリジナル(PB)の鷹勇 純米吟醸をひたすら飲み続けました。

いろんなお酒を飲むのも悪くないですが、好みに合う酒がひとつあったら、それだけで充分。最近は酒選びに迷いが無くなったかも。

こんなお寿司屋さんが東京にあったらいいのに。江戸前寿司アンド燗酒求む。

ところで、泊まったのはコンフォートホテル郡山二人で1泊9000円。しかも、朝食付き!

朝食と言っても、コンビニのおにぎりや、インスタントの味噌汁、菓子パン、ヨーグルトなどしかありませんでしたが。でも、無駄なコストをかけない思い切りが新鮮でした。

部屋は、わりに広くてキレイ。ベッドも広いし。ただ、ひとつ残念だったのはタバコ臭が気になったこと。しばらく居れば感じなくなる程度でしたし、もっと早く予約していれば禁煙ルームを取れたと思うので、仕方ないことですが。

タバコを止めてから2ヶ月が過ぎ、極端に敏感になっている今日この頃です。

翌日は小名浜です。水族館「アクアマリンふくしま」と、魚市場「いわき・ら・ら・ミュウ」へ。

今回の旅行は天気に恵まれず外ではあまり写真が撮れなかったので、水族館ではここぞとばかりに撮影してみました。館内が薄暗いうえに、水槽越しですから、なかなか上手く撮れなかったので、ごく一部のみのアップです。

小魚


 

 

 

 

 

 

 

なんの魚だろ?とにかくいっぱいいました。でも、写真でその迫力を伝えるのは難しいです。

くらげ

 

 

 

 

 

 

 

くらげ。この辺は、周囲が真っ暗だったのですが、わりとキレイに撮れたので。

きちぢ

 

 

 

 

 

 

 

たしか、吉次。東北での呼び名なのかな?めでたいときに食べる魚だそうです。この前、仙台「一心」で食べました〜。生きてる姿は珍しいかと思い、載せてみました。

ぶどうエビ

 

 

 

 

 

 

 

お次は、ぶどう海老。すっかり美味しいものシリーズです。

いか

 

 

 

 

 

 

 

イカ。これは、なんだろう?美味しそうですね。実物は幻想的な雰囲気でした。

福島ツアーは大成功でした。郡山で寿司を満喫して、翌日は小名浜コース。おすすめです!

飲み過ぎないようにしないとね

この前の3連休は、ほんと怒濤の日々でした。
でもね、そのときの話なんて記事を書く気にもならないです。

と言うより、書きたくても記憶にないというのが事実かも(笑)。

そんな激しい先週末だったので、本日(金曜日)は家でゆっくりと。

今回は、普段どんだけ飲んでんだ?この夫婦?
という疑問を解き明かすために、
飲んだ酒を全部書き留めてみました。

まだ、途中経過ですが、次のとおり。

・エビス 中瓶 1本
・どぶ  4合  H17BY 仕込20号 +11
・おこぜ 4合 H16BY 生もと純米
・群馬泉 3合 H17BY? 超特選純米
・日置桜 1合 H14BY 生もと純米 強力
・辨天娘 0.8合 H17BY 8番娘 五百万石・玉栄
・辨天娘 0.4合 H17BY 6番娘 山田錦

辨天娘は、最後の残りをいっちゃったので中途半端。

こう書いてみると、けっこう飲んでるのかな?
でも、今週は控えていたんだし、週末はこれくらい許されるかな?
と、自問自答。

妻は横で眠そう。

ところが、夫はたいして酔っぱらった様子も無い。記憶もしっかり。
やっぱり飲むときはどんだけ飲んでんだ?
疑問は深まるばかり。

まだまだ、いくらでも飲める気がしちゃいますが、そろそろ体が心配ですから。
あんまり飲み過ぎるのは、もう止めにしようと思う今日この頃でした・・・。

(追記)
昨晩(というか本日未明)、酔いにまかせてアップした上記記事について補足です。

毎週金曜日は、翌日を気にせず思いっきり飲んじゃってます。
外飲みが多いですが、家でも夫婦で大宴会です。
よって、上記の酒量は、普段の家飲みのものではありません。

今回の趣旨は、思いっきり飲んじゃったときの酒量はどれくらい?
という疑問を解消することです。

ちなみに、最近は普段の日はできるだけ控えようと心がけているので、
ビールの中瓶を半分と、日本酒は2合に抑えるのが目標です。

こいつら、いっつもどれだけ飲んでんだ?
と、心配してくださる方もいらっしゃるかと思い、追記でした〜。

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